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FRESH WATER

梅雨明けの奥道志川釣行(山梨県奥道志川)

NEW2026-08-05

佐藤 裕司

釣行日2026年7月15日 場所山梨県奥道志川

釣果

30匹

梅雨明け後の奥道志川へ、綺麗な鮎と涼を求めての釣行。
解禁から雨続きで、鮎のサイズも追い気も出てきた頃とふんでの釣行。
奥道志エリアでは上流域の道の駅裏からスタート。

 

がま鮎 レスポシア

ザ・ボックス G-HARD V2 刻R

ザ・ボックス G-HARD V2 Cue スペシャル

道の駅、道志も有り、トイレ、飲食も可能。

普段、相模川へ行く際は付いて来ない相方も奥道志川は水が綺麗だからと同行。
相方はキューSP.6.5号 4本錨でスタート。
私は刻Rの6.5号の4本錨から!違いはいかに?

長い瀬が続く中でも、一番深みのあるポイントからスタートした相方がポンポン掛けます。

場所が良いのでコンスタントに掛かる。

私も負けじと、細かくスジを潰して、拾って行きます。レスポシアはリーズナブルな価格帯でありながら、バランスも良く、女性でも扱いやすいです。中でもMHの85は小中河川の泳がせからチビ玉の引き釣りにはベストマッチします。

綺麗な川で癒されます。

相方も、1箇所で粘り釣りで14尾。
私もあちこち拾って16尾。どうにか面目保てました。

8月のお盆の頃にはサイズアップ間違いなし。

奥道志川の鮎はヌメリもあり、キューSPの方が掛かりが早く、勝負が早い様に感じました。

地元の相模川もそろそろ、良型のシーズンに入るのでまた、レポート致します。

タックルデータ

ロッド

がま鮎 レスポシアMH85

G-HARD V2 刻R. G-HARD V2 Cue スペシャル

ライン

フロロ0175

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