【競技スペシャルV8】胴抜早瀬 75 80 85 インプレッション_廣岡昭典
NEW2026-01-15
『胴抜』早瀬とは何か? 掛けるまでは硬中硬、掛けた後は早瀬というトップトーナメンター廣岡昭典が勝つためにたどり着いた新調子だ。 オトリの泳ぐコースや泳層はもちろん、尻尾の振り方までもコントロールできる硬中硬の柔軟なオトリコントロールパート。従来の早瀬の強さでは掛けることのできない野鮎をも誘い、追わせる能力がある。そして、ひとたび鮎を掛ければ、早瀬パートのパワーで瞬時に抜き上げる。 ラインナップは8.5m、8m、7.5mの3種、複雑な細かい筋を精密に通すためのショートレングス展開とした。本動画では、実釣を交えながら『胴抜早瀬』という新調子がもたらす操作感と釣果への影響を、廣岡昭典自身の言葉で解説。スペックだけでは伝わらない、その真価をぜひ映像で確かめてほしい。
がま鮎 競技スペシャルV8
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