【競技スペシャルV8】極泳がせ100インプレッション_廣岡保貴
NEW2026-01-18
廣岡保貴が徹底的に磨き上げた『極泳がせ100』。10mというレングスを感じさせない軽さと操作性を備え、9mの竿では立ち込んでも届かない領域へ、自然にオトリを送り込める一本だ。
10mだから届く。しかしそれは単なる距離の話ではない。多くの釣り人が9mを選ぶ中、その射程外にいる一番鮎へ、最初に手を出せること──それが競技における明確なアドバンテージとなる。しなやかな穂先はオトリを弱らせず、何度差し替えても本来の泳ぎを維持。プレッシャーが極限まで高まった渇水期においても、泳がせ切って、狙い撃つ釣りを可能にする。
本動画では、実釣を通して見えてきた『極泳がせ100』の真価を、廣岡自身の言葉で解説。スペック表だけでは伝わらない、10mという選択が釣果に変わる瞬間をぜひご覧ください。
がま鮎 競技スペシャルV8
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