2026ルアーパンフレット
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※ このカタログの内容についてのお問い合わせは、お近くの販売店にご相談ください。もし、販売店でお分かりにならないときは当社におたずねください。※このカタログに記載されております希望本体価格には消費税が含まれておりません。 ※2026年1月現在●仕様、規格、価格等、予告なく変更することがあります。(2026年1月現在)●商品の色は、印刷インキや撮影条件などにより、実物と異なっている場合があります。●ご注文いただく時期や数量により、その品番・カラー等がご提供できない場合がございます。〒530-0003 大阪府大阪市北区堂島2丁目4番27号 JRWD堂島タワー3階〒677-0014 兵庫県西脇市郷瀬町417全国釣竿公正取引協議会は、公正取引委員会が認定した釣具業界唯一の公的機関です。※事前の気象海象などの情報収集、複数人での 釣行に心掛けて下さい。50■販売元■製造元がまかつ問い合わせhttps://www.gamakatsu.co.jp/https://www.gamakatsu.co.jp/contact/〜海上保安庁の施策を参考に〜 がまかつとしては釣り人への安全対策を呼び掛けています。がまかつフィッシングロッドには、すべて安心と信頼の“公正マーク”がついています。このマークのある釣竿は、使用材料の表示、原産国名の表示等について、全国釣竿公正取引協議会が「釣竿の表示に関する公正競争規約」にのっとって、責任をもって認定したものです。どうぞ安心してお買い求めください。●釣りを楽しみながら、釣り振興に協力しよう! また、このマークのある釣竿は、公益財団法人日本釣振興会と日本釣用品工業会の「釣り」と「釣り環境」をよりよく発展させようと設けた「釣振興事業資金拠出・証票制度」に協力している商品です。お買い上げは、ぜひこのマークのある釣竿を目印に。私たちの豊かな水辺は、これまでも、心ある釣り人のみなさまの努力で守られてきました。これからは、将来の釣り人へ、この自然の恵みである釣り環境を引き継いでいくために、まずはその証として、釣り界全体として、釣り関連商品に「環境・美化マーク」を表示して参ります。そして、そのマークの表示された商品の売り上げの一部を、釣りの未来、釣り人の未来へつながる環境事業等の資金として活用して参ります。是非、多くの皆様からのご理解とご協力をお願い申し上げます。がまかつからのおねがい■釣り人の最低のマナーとしてゴミは持ち帰りましょう。■立入禁止場所での釣りはやめましょう。■漁のために入れてある網や仕掛の近くで釣りをしないようにしましょう。■早朝から民家の近くで騒がないようにしましょう。■駐車禁止の場所では絶対に車を停めないようにしましょう。■サングラス・帽子(キャップ)は安全のため必ず着用しましょう。キャストした時にフックやルアーが顔面に当たるときがあります。釣りをする場合、必ず安全のためにサングラス・帽子は着用しましょう。■フローティングベストを着用しましょう。●フローティングベスト着用の際、股ヒモはしっかりと背中側から前で締めて下さい。締めていない場合、水中に投げ出されたとき、フローティングベストが上へズレてしまったり、最悪の場合すっぽ抜けることもあり、その役目を果たさなくなることがあります。■釣れた魚の口やカラダをむやみに触らないようにしましょう。鋭い歯を持った魚や、ヒレなどに毒を持っている魚もいます。また、魚のエラで指を切ることもあります。釣行にはグローブを着用の上、不用意に手を口へ持っていったり、魚を素手で触らないようにしましょう。●フックを外したりする場合、プライヤーなどを使用しましょう。■鈎が人に刺さってしまった場合、あわてないで以下の手順で抜いて下さい。その後、必ず医者の診察を受けて下さい。(これはあくまで応急処置です。場合によっては破傷風菌などに感染することがございます。)●モドリのないバーブレスフックの場合、刺さった方向と逆へゆっくり抜けば、外れます。●モドリのあるフックの場合、絶対に逆方向には抜けません。●鈎先まで通してしまい、ニッパーなどで鈎先のモドリの所を切断し、刺さった逆方向へゆっくりと抜いて下さい。またはチモトのミミ(管)を切断して鈎先の方向へゆっくりと抜いて下さい。●鈎は早急に抜いて下さい。すぐに抜かないとそのまわりの筋肉が硬くなり、抜けにくくなります。●抜いたあと速やかに傷口を消毒し、必ず医者の診察を受けて下さい。●どうしても鈎先が出ない場合、目や頭に刺さってしまった場合などはご自分で抜こうとせず、早急に医者の診療を受けて下さい。■魚釣り以外の目的には使用しないでください。●釣鈎①鈎先は危険です。取り扱いにご注意ください。②子供または幼児の手の届かないところで保管してください。③使用済みの釣鈎は、そのまま釣り場へ捨てたり、他のゴミと一緒に廃棄せず安全に持ち帰り、責任を持って処分してください。●釣竿①高圧線・架線・電線による感電に注意してください。素材特性上、電気をよく伝えます。したがって電線などに近づくと感電する恐れがあります。場合によっては、死亡事故につながります。特に高圧線の場合、近寄っただけでも高圧線から放電し感電する場合があります。高圧線の下では、絶対に使用しないでください。②釣り場以外で釣竿を使用し電線に触れる事故が発生しています。釣竿を使用するときは、周囲の安全に十分ご注意ください。③落雷による感電にご注意ください。使用中、雷が発生した際は、釣竿をただちに仕舞い込むか、釣竿から離れるようにしてください。④素材特性上、折れたところがささくれ立って、カーボン繊維が皮膚に刺さったり、けがをすることがあります。無理矢理竿を曲げたりシャクリ過ぎないようご注意ください。万が一折れたときにはその破損箇所を触らないようにして下さい。また、カーボン繊維が皮膚の中に残った場合、ご自分で抜こうとせず、医者の診察を受けて下さい。 ●ロッドは置いておきラインをゆっくり引っ張ってやる。このとき、ラインで指を切らないようにご注意下さい。 ●根がかりしたときと逆の方向へテンションを掛ける。⑤竿先にはライン+重り+鈎などが付いています。キャスティング中の竿や鈎・重りなどが人の顔や身体に当たるとけがをする恐れがあります。周囲の状況には十分注意してキャストしましょう。⑥振出竿の場合、元竿に勢いよく収納しますと、嵌合部に手を挟まれる恐れがあります。あまり力を入れすぎず、ゆっくり収納して下さい。●履物・ブーツ類①履物は足のサイズに合ったものを使用してください。大きすぎても、小さすぎても足を痛めます。すべてのがまかつ製品には、その製品の使用方法に関する危険事項、警告事項、また、注意事項が、同時に添付されています資料に記載されております。楽しい釣行をお約束する意味においても必ずご一読、ご理解いただき、それぞれのがまかつ製品をご愛用いただくようお願いいたします。気持ち良く釣りをお楽しみください。釣り場の自然を大切に守るために、つぎに訪れる釣り人のために、マナーを守りましょう。海のもしもは『118番 』ライフジャケットの常時着用携帯電話などの連絡手段の確保商品の性能・修理・スペックに関するお問い合わせ海釣りの安全対策について下記の事項を心掛けて下さい。

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