【デカ尾長の新鋭たち】釣るまでの過程に価値あり「敷地翔太朗」の釣りに密着!

2024-02-08

実釣動画

大型尾長グレの魚影は日本屈指。その姿は見れども食わせることすら難しい異色のフィールド、 高知県沖ノ島&鵜来島。この海域の釣りにどっぷりハマり実績を上げるがまかつの若きフィールドテスター4 人が、アテンダーⅢを手にデカ尾長に挑む。

 

・敷地翔太朗(しきじ しょうたろう)

1993年生まれ。釣り好きの父親に連れられてフカセ釣りは小学校低学年から。中学に入ると地元の興津や愛媛県武者泊の沖磯で口太を追う。高校卒業後は釣具店に勤め釣行回数が激増し、沖ノ島&鵜来島のデカ尾長釣りに魅了される。松田稔のDVDや本を参考に独学で腕を磨く。水島2番のカベで仕留めた64.5cmを頭にこれまで仕留めたロクマルはふたケタを超える。