初心者でも釣れる 大鯛連発 瀬戸内海タイラバ

2022-08-03

フィッシングDAYS

松島彰吾(まつしましょうご)

小学生の頃、父親に連れられて堤防でのアジ釣り、中学からはバス釣りにハマる。現在は「ラグゼ・桜幻」シリーズの開発を担当。そのため、ホームグラウンドである明石、瀬戸内を中心に鯛ラバ、鯛テンヤでの釣行が圧倒的に多い。特に鯛ラバではスピニングタックルでの様々なメリットを探り続けている。逆に鯛テンヤではベイトタックルを好んで使っている。