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G杯 2026

第44回G杯争奪全日本がま磯(チヌ)選手権

NEW2026-04-16

大会結果

 

第44回G杯争奪全日本がま磯(チヌ)選手権

 

開催日

202645日(日)~47日(火)

 

開催地

三重県尾鷲市 尾鷲一帯

 

参加選手

31名

 

審査方法

釣り上げた25㎝以上のチヌの総重量にて決定

※予選試合:勝ち数が多い選手が組内1位通過となる

 

 

 第44G杯争奪全日本がま磯(チヌ)選手権が、45日(日)〜7日(火)に三重県尾鷲一帯において開催された。北は秋田県の男鹿から南は長崎県の九十九島まで全国11カ所で行われた13予選を勝ち抜いた25名と、前回大会の上位入賞者であるシード選手2名、がまかつ推薦選手4名の計31名の選手が頂点を目指し熱戦を繰り広げた。

 G杯の全国大会として初開催となった三重県の尾鷲が今回の舞台だ。日本有数の多雨地帯として知られ、温暖な気候、複雑なリアス式海岸が特徴的なフィールドである。尾鷲は全国屈指のグレ釣り場として有名だが、チヌの魚影も濃く、過去のG杯予選では、71.6㎝(拓寸)の日本記録が釣り上げられている。今春も乗っ込みシーズンを迎えて比較的堅調に推移していたものの、大会前に大雨が降り、海が荒れたことで水温が急に低下。食いが渋くなり、ウネリも残る難しい状況下での競技となった。60㎝、70㎝という超大型も有望な夢のあるフィールドで、わずかな技術の差が釣果に大きく影響する状況。選手全員にチャンスがあり、頂点を決めるのにふさわしい舞台が整った。

 

 

 6日の予選リーグは、4名ずつ8組(一組は3名)に分かれて3試合のリーグ戦を行い、各組の上位1名の計8名が翌日の準々決勝へと進出する。試合時間は120分(60分ハーフ)で勝敗は25cm以上のチヌの総重量で決定される。

 予選はウネリが残ったため使える磯が限られ、エリアや磯によってムラのある状況。波が高く、風が吹き釣りづらさもある中で、各選手は試行錯誤を繰り返し、尾鷲のチヌ攻略に挑んだ。1尾をいかに引き出すかというシビアな戦いも多く、釣果なしの引き分けという厳しい対戦もあるなか、勝ち上がったのは眞木裕司選手(今治沖Ⅰ予選)、元島幸一郎選手(牛窓予選)、敷地翔太朗選手(須崎Ⅰ予選)、石本正幸選手(家島予選)、猪熊博之選手(がまかつ推薦)、加藤貴広選手(男鹿予選)、長岡洸志選手(徳山予選)、美野政和選手(シード選手)の8名。予選を戦い終えた選手たちからは「厳しかった」「難しかった」という声も聞こえてきたが、そこは全国大会出場を勝ち取った精鋭達、見事な釣技で尾鷲のチヌを攻略。釣れたチヌはいずれもサイズがよく、黒っぽい美しい魚体が特徴的だった。なお、2勝1分けの勝ちポイント23点、総重量5,265gをマークした元島選手が、予選リーグをトップで通過した。

 「厳しい戦いとなりましたが、ひとつ言わせていただくと本来の尾鷲はこんなものじゃありません。船長に話を聞くと、水温が2℃、3℃下がったようで、前釣りでチヌを釣っていた選手は、状況の変化にびっくりしたのではないでしょうか。明日は少しでもチヌが釣れるよう、役員一同、釣り場の選択など運営面でしっかりサポートしたいと思います」と予選を振り返った横井公一審査委員長。食いが渋くて数が望めない状況のなか、限られたチャンスを逃さなかった選手が準々決勝に駒を進めた。

 

 

 7日の準々決勝は、前日と同様にウネリが残り、出船頃から小雨が降るタフな状況下で行われた。サラシや潮の動きを見極め、足元や近くに点在するシモリの際などを丁寧に探り、1尾をいかに引き出すかがキーポイントとなった。

 1組、加藤選手と眞木選手の対戦は、前半終了間際に大きく竿を曲げた加藤選手が良型のチヌをキャッチ。後半は互いにベラやカサゴは釣れるものの本命は釣れず、加藤選手が勝ち上がりを決めた。お互いをよく知る者同士の顔合わせとなった2組の石本選手と長岡選手の戦いは、1尾が遠いタフな展開。互いにチヌの顔を見ることは叶わず、予選リーグの釣果をもとに勝敗を決定。その結果、石本選手の準決勝進出が決まった。3組、美野選手と敷地選手の対戦は、前半1尾ずつ釣り上げて緊迫した展開に。後半に入り終了時間が迫るなか、敷地選手が2尾目を釣ると、終了間際に美野選手も2尾目を攻略。検量の結果、美野選手に軍配が挙がった。4組の元島選手と猪熊選手の対戦は、潮の動きが鈍くエサ取りに悩まされる展開に。2組と同様に釣果なしのため、予選リーグの結果をもとに勝敗を決定。元島選手が準決勝へ駒を進めた。

 

 

 

 準決勝は加藤選手と石本選手、美野選手と元島選手の対戦となった。

 実績のある名礁マナイタで行われた加藤選手と石本選手の対戦は、食いが渋く我慢の釣りとなった。前半から張り詰めた空気が漂い、アワセを入れた石本選手の竿が弧を描いたが、取り込んだのはグレ。その後はエサ取りが姿を見せることもなく、互いにチヌの釣果がないまま後半戦へ。マキエも効いて状況が好転することも予想されたが、後半戦も状況は厳しく、本命の姿を見ることなくタイムアップ。準々決勝の釣果により加藤選手が決勝進出を決めた。

 オヤマのイノハナにて行われた美野選手と元島選手の対戦は、上潮が滑るものの潮の動きは鈍く、静かな立ち上がりとなった。前半に右の釣り座に入った美野選手が竿を曲げるものの、釣り上げたのはカサゴとグレ。一方の元島選手も釣り上げたのはカサゴのみで釣り座を交代することになった。後半もなかなか本命が出ない痺れる状況だったが、終盤を迎えて一気に試合が動いた。まずはアタリを捉えた美野選手が大きく竿をしならせ、緊迫感溢れるやり取りを展開。待望の本命かと思われたが、姿を見せたのは良型のアイゴだった。そしてタイムアップが近づく中、今度は元島選手が竿を曲げる。慎重なやり取りの末に取り込んだのは良型のチヌ。この貴重な1尾が決め手となり、元島選手が自身初となる決勝の舞台へ駒を進めた。

 

 

 

 決勝は加藤選手と元島選手の対戦。加藤選手は重い仕掛けでサラシの中を釣るスタイルで、予選リーグ、準々決勝と少ないチャンスを逃さずにチヌを攻略し、決勝まで上り詰めた。一方の元島選手は、棒ウキを用いた軽い仕掛けで探り、予選1位通過の勢いそのままに決勝までたどり着いた。釣りのスタイルは対照的ながら、G杯全国大会は両者ともに初出場という共通点もある。勢いのある両雄対決の舞台は、尾鷲を代表する名礁・投石。潮通しがよく大型チヌの実績があり、日本一を決めるにふさわしい釣り場といえる。

 海に向かって右に元島選手、左に加藤選手が入り、1150分に決戦の火蓋が切られた。ウネリの影響で磯際にはサラシが広がり、潮が右方向へ流れるなか、元島選手は磯際やシモリの周辺を丁寧に攻める。一方の加藤選手は釣り座の右手に広がるサラシに、左からの流れに仕掛けを乗せて探っていく。決勝戦特有の緊張感の中、エサ取りの反応はなく、サシエが残る静かな立ち上がりとなった。本命のチヌはなかなか姿を見せない状況が続いたが、開始35分ほど経過したところで、サラシの中を攻めていた加藤選手がアワセを入れると、愛竿がま磯マスターモデルⅡチヌが美しい弧を描いた。ウネリがあり、サラシもきつく難しい状況の中で、慎重に誘導してチヌをタモ網に収めた。さらに前半終了間際、再び加藤選手の竿が大きく絞り込まれ、2尾目のチヌを攻略。その結果、加藤選手が大きくリードした状態で釣り座を交代することになった。

 

 

 後半に入っても前半とは変わらず、ウネリがあり、磯際にはサラシが広がる状況。なんとか追いつきたい元島選手だったが、予選リーグのときの磯とは違うサラシの状況が大きな障壁となった。軽い仕掛けでも安定する場所を探す、ガン玉を追加するなど試行錯誤を繰り返すものの、本命の反応が出ない状況が続いた。

 一方の加藤選手もアタリのない状況が続いていたが、終了20分前を切ったところで勝負を決定づける3尾目のチヌを追加。戦況を見守るギャラリーからは、大きな拍手が送られた。その後は、両者とも竿を曲げることなく終了の時間を迎えた。

 その結果、加藤選手の3尾4,310gに対して元島選手は釣果なしとなり、加藤選手の優勝が決定。サラシの中を重い仕掛けで攻略する、地元の男鹿半島スタイルを貫き、秋田県勢では初となるG杯チヌの全国制覇を成し遂げた。

 

 

優勝 加藤貴広

準優勝 元島幸一郎

3位 美野政和

※敬称略

 

 

 

加藤選手のコメント

 サラシの大きさなど、ホームの男鹿と似ているところが多いと思いながら、釣りをしました。重い仕掛けでサラシの中を釣る男鹿の釣りがハマったのではないかと思います。決勝では3尾釣りましたが、緊張がほぐれることはなく、手が震えてハリがなかなか結べなくて時間をロスしました。決勝前半はサラシのなかに左から流して仕掛けを入れ、途中で入っていかなくなるところで待ってチヌを釣りました。竿はがま磯マスターモデルⅡチヌのMH5.0m、ハリはデカケンチヌの2号を使いました。G杯は男鹿予選に4回出場、本戦出場は今回が初めてです。来年の大会会場にもよりますが、いろいろと勉強して挑みたいと思います。

 

 

タックル情報

竿:がま磯 マスターモデルⅡチヌ MH5.0m 

鈎:デカケンチヌ 2号

 

 

 

元島選手のコメント

 決勝ではサラシを攻略することができませんでした。予選リーグでチヌが釣れたのは、優しい磯に上がれたからだと思います。そのため軽い仕掛けをゆっくり落とす普段の釣りがハマったと思います。決勝戦では相手が見えない状態での対戦となりましたが、逆に釣るところが見えなかったから落ち着いて釣りができたのかもしれません。尾鷲のチヌはきれいで、引きが強かったです。竿はがま磯スーパープレシードロングスペシャル1号5.8m、ハリはファインチヌの2号を使いました。全国初出場での2位は大満足ではありますが、悔しさもあります。来年はもうひとつ上を目指したいと思います。

 

 

美野選手のコメント

 昨年に続き今年も非常に疲れました。予選リーグのときはチヌが釣れず、状況がよくわからない中で、自分のできることが限られていました。そのため、磯際などを狙い、仕掛けを立てることを意識して釣りました。サシエは生のオキアミを用いました。準々決勝で1匹釣れてこんな感じかなというイメージができたことで、その後の釣果につながりました。竿はがま磯マスターモデルⅡチヌM5.3m、ハリはA1一刀グレの6号を使用しました。来年の全国大会も全力で頑張ります。

 

順位ゼッケン氏名代表会場
優勝23加藤貴広男鹿予選代表
準優勝5元島幸一郎牛窓予選代表
第三位32美野政和シード選手

※敬称略

決勝戦

No.氏  名代表会場重量(g)尾数(尾)勝敗
23加藤貴広男鹿予選代表4,3103
5元島幸一郎牛窓予選代表00

3位決定戦

No.氏  名代表会場重量(g)尾数(尾)勝敗
16石本正幸家島予選代表00
32美野政和シード選手1,6701

準決勝1組

No.氏  名代表会場重量(g)尾数(尾)勝敗
23加藤貴広男鹿予選代表00
16石本正幸家島予選代表00

※両者ともに釣果なしのため、準々決勝の釣果をもとに勝敗を決定。

準決勝2組

No.氏  名代表会場重量(g)尾数(尾)勝敗
32美野政和シード選手00
5元島幸一郎牛窓予選代表1,6201

 

準々決勝1組

No.氏  名代表会場重量(g)尾数(尾)勝敗
23加藤貴広男鹿予選代表1,7751
1眞木裕司今治沖Ⅰ予選代表00

準々決勝2組

No.氏  名代表会場重量(g)尾数(尾)勝敗
16石本正幸家島予選代表00
26長岡洸志徳山予選代表00

※両者ともに釣果なしのため、予選リーグの釣果をもとに勝敗を決定。

準々決勝3組

No.氏  名代表会場重量(g)尾数(尾)勝敗
32美野政和シード選手2,9102
9敷地翔太朗須崎Ⅰ予選代表2,1652

準々決勝4組

No.氏  名代表会場重量(g)尾数(尾)勝敗
5元島幸一郎牛窓予選代表00
19猪熊博之がまかつ推薦00

※両者ともに釣果なしのため、予選リーグの釣果をもとに勝敗を決定。

予選リーグ1組

ゼッケン氏名 / 代表ゼッケン1234結果順位
対戦番号 1回戦①2回戦③3回戦⑤
1マキユウジ勝敗 1021
眞木裕司ポイント 103316
今治沖Ⅰ予選代表重量 2,225002,225
ゼッケン氏名/代表対戦番号1回戦① 3回戦⑥2回戦④4
2タナカコウヘイ勝敗 012
田中耕平ポイント0 336
男鹿予選代表重量0 000
ゼッケン氏名/代表対戦番号2回戦③3回戦⑥ 1回戦②2
3ハマダリュウイチ勝敗 003
濱田竜一ポイント33 39
須崎Ⅱ予選代表重量00 00
ゼッケン氏名/代表対戦番号3回戦⑤2回戦④1回戦② 2
4ナカムラシゲキ勝敗 003
中村茂樹ポイント333 9
茅ヶ崎予選代表重量000 0

予選リーグ2組

ゼッケン氏名 / 代表ゼッケン5678結果順位
対戦番号 1回戦①2回戦③3回戦⑤
5モトシマコウイチロウ勝敗 2011
元島幸一郎ポイント 1031023
牛窓予選代表重量 2,26503,0005,265
ゼッケン氏名/代表対戦番号1回戦① 3回戦⑥2回戦④4
6フルエケンタロウ勝敗 021
古江健太郎ポイント0 303
徳山予選代表重量0 000
ゼッケン氏名/代表対戦番号2回戦③3回戦⑥ 1回戦②3
7ニシグチマツヒロ勝敗 003
西口松宏ポイント33 39
若狭大島予選代表重量00 00
ゼッケン氏名/代表対戦番号3回戦⑤2回戦④1回戦② 2
8クボノコウタロウ勝敗× 111
久保野孝太郎ポイント2103 15
がまかつ推薦重量1,2003,8850 5,085

予選リーグ3組

ゼッケン氏名 / 代表ゼッケン9101112結果順位
対戦番号 1回戦①2回戦③3回戦⑤
9シキジショウタロウ勝敗 1111
敷地翔太朗ポイント 310013
須崎Ⅰ予選代表重量 04,95504,955
ゼッケン氏名/代表対戦番号1回戦① 3回戦⑥2回戦④4
10シミズトクヤ勝敗 111
清水督也ポイント3 01013
尾鷲予選代表重量0 01,0101,010
ゼッケン氏名/代表対戦番号2回戦③3回戦⑥ 1回戦②3
11ミナミヤスシ勝敗 111
南康史ポイント010 313
がまかつ推薦重量01,425 01,425
ゼッケン氏名/代表対戦番号3回戦⑤2回戦④1回戦② 2
12カワダヒロユキ勝敗 111
川田浩之ポイント1003 13
牛窓予選代表重量1,86500 1,865

予選リーグ4組

ゼッケン

氏名 / 代表ゼッケン13141516結果順位
対戦番号 1回戦①2回戦③3回戦⑤
13マサキシュンジ勝敗 0032
正喜俊二ポイント 3339
徳山予選代表重量 0000
ゼッケン氏名/代表対戦番号1回戦① 3回戦⑥2回戦④- 
14※当日欠席のため、欠番
ゼッケン氏名/代表対戦番号2回戦③3回戦⑥ 1回戦②3
15マルヤマカズキ勝敗 012
圓山一樹ポイント33 06
がまかつ推薦重量00 00
ゼッケン氏名/代表対戦番号3回戦⑤2回戦④1回戦② 1
16イシモトマサユキ勝敗 102
石本正幸ポイント3310 16
家島予選代表重量001,315 1,315

予選リーグ5組

ゼッケン氏名 / 代表ゼッケン17181920結果順位
対戦番号 1回戦①2回戦③3回戦⑤
17タニシンヤ勝敗 1112
谷慎也ポイント 103013
九十九島予選代表重量 2,195002,195
ゼッケン氏名/代表対戦番号1回戦① 3回戦⑥2回戦④4
18オオムラコウイチロウ勝敗 012
大村耕一郎ポイント0 336
家島予選代表重量0 000
ゼッケン氏名/代表対戦番号2回戦③3回戦⑥ 1回戦②1
19イグマヒロユキ勝敗 102
猪熊博之ポイント33 1016
がまかつ推薦重量00 1,7851,785
ゼッケン氏名/代表対戦番号3回戦⑤2回戦④1回戦② 3
20ミナミワタル勝敗 111
南亘ポイント1030 13
尾鷲予選代表重量1,03500 1,035

 

予選リーグ6組

ゼッケン氏名 / 代表ゼッケン21222324結果順位
対戦番号 1回戦①2回戦③3回戦⑤
21アオノケンイチ勝敗 0032
青野賢一ポイント 3339
若狭大島予選代表重量 0000
ゼッケン氏名/代表対戦番号1回戦① 3回戦⑥2回戦④4
22ハタミズキ勝敗 012
波多瑞紀ポイント3 036
牛窓予選代表重量0 000
ゼッケン氏名/代表対戦番号2回戦③3回戦⑥ 1回戦②1
23カトウタカヒロ勝敗 102
加藤貴広ポイント310 316
男鹿予選代表重量01,480 01,480
ゼッケン氏名/代表対戦番号3回戦⑤2回戦④1回戦② 2
24アベタカヒデ勝敗 003
安部崇英ポイント333 9
九十九島予選代表重量000 0

予選リーグ7組

ゼッケン氏名 / 代表ゼッケン25262728結果順位
対戦番号 1回戦①2回戦③3回戦⑤
25ニシウラトモノリ勝敗 0033
西浦友教ポイント 3339
尾鷲予選代表重量 0000
ゼッケン氏名/代表対戦番号1回戦① 3回戦⑥2回戦④1
26ナガオカコウジ勝敗 102
長岡洸志ポイント3 31016
徳山予選代表重量0 0990990
ゼッケン氏名/代表対戦番号2回戦③3回戦⑥ 1回戦②4
27フジイノブユキ勝敗 012
藤井信行ポイント33 06
シード選手重量00 00
ゼッケン氏名/代表対戦番号3回戦⑤2回戦④1回戦② 2
28ホウリヒロシ勝敗 111
鳳利博ポイント3010 13
今治沖Ⅱ予選代表重量001,800 1,800

予選リーグ8組

ゼッケン氏名 / 代表ゼッケン29303132結果順位
対戦番号 1回戦①2回戦③3回戦⑤
29カサギヒロユキ勝敗 0032
笠置博行ポイント 3339
九十九島予選代表重量 0000
ゼッケン氏名/代表対戦番号1回戦① 3回戦⑥2回戦④2
30ナカサキケイイチ勝敗 003
中崎啓一ポイント3 339
家島予選代表重量0 000
ゼッケン氏名/代表対戦番号2回戦③3回戦⑥ 1回戦②2
31ヤマザキツトム勝敗 003
山崎勉ポイント33 39
茅ヶ崎予選代表重量00 00
ゼッケン氏名/代表対戦番号3回戦⑤2回戦④1回戦② 1

32

ミノマサカズ勝敗 003
美野政和ポイント333 9
シード選手重量000 0

※全選手、同点のため敢闘祭にて抽選を行い、準々決勝進出者を決定。

その他の会場の大会結果